どうもこんにちは!
あなたの専属フォトアドバイザーのnikoです。

今回はサービスセンターでの「ゴミとり」の詳細についてお話しします。
困ったときは「サービスセンター」へ

デジタル一眼レフカメラの「撮像素子」への「ゴミ」付着は気を付けていても起こってしまいます。

ですので、メーカー各社ともサービスセンターでのクリーニングサービスを実施しています。なお、一部センターでは持ち込みを受け付けておらず、郵送での対応となるセンターなどもありますが、それ以外は全てのセンターでサービスを受けられます。

ゴミ付着の程度により、預かり扱いになるケースもあるようですが、基本的にはどのメーカーも1~2時間程度で作業を済ませてもらえます。

また、カメラボディの保証期間内であれば、どのメーカ-もサービスは無償です。さらに、キャノンとオリンパスは保証期間外となっても無償でサービスを受けることができます。

もちろん、保証期間外は有償となるメーカーでも、全製品がサービスの対象となっています。「撮像素子」のクリーニングはデリケートな作業ですので、極力メーカーサービスを利用しましょう。わかりやすいように一覧表を作成しました。参考にしてください。

今回はサービスセンターでの「ゴミとり」の詳細についてお話ししました。
それではお疲れ様でした。nikoでした。
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