どうもこんにちは!
あなたの専属フォトアドバイザーのnikoです。

今回はRAW現像ソフトの「アップデート」についてお話しします。
RAW現像ソフトの「アップデート」について

一般的にソフトの「アップデート」というと機能を追加したり、プログラム上の不具合を修正したり、従来ある機能をさらにパワーアップさせるなどがあります。

RAW現像ソフトの場合も当然そういう改良があります。ですが、どちらかと言えば新しく発売された一眼レフカメラの「RAW画像」に対応することを目的としてアップデートされることが多いようです。

もう1つ、RAW現像ソフトでアップデートされることが多いのが動作速度の向上です。ニコンの「CaptureNX」やキャノンの「DPP」は最新バージョンほど動作速度が上がっています。

また、Windows MacそれぞれのOSなど、最新のパソコン環境に対応するためにも「アップデート」が行われます。ソフトウェアも日々進歩しており、基本的には最新版が最も「高機能・多機能」であると言えるでしょう。

今回はRAW現像ソフトの「アップデート」についてお話ししました。
それではお疲れ様でした。nikoでした。
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